アライドテレシス HD(6835)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 4億4903万
- 2009年12月31日 +8.38%
- 4億8667万
- 2010年12月31日 +24%
- 6億346万
- 2011年12月31日 +13.37%
- 6億8412万
- 2012年12月31日 +6.68%
- 7億2985万
個別
- 2008年12月31日
- 1億2723万
- 2009年12月31日 +999.99%
- 20億2992万
- 2010年12月31日
- -4530万
- 2011年12月31日
- 9億9001万
- 2012年12月31日 +39.37%
- 13億7976万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/03/30 15:01
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無第1四半期連結会計期間 第2四半期連結会計期間 第3四半期連結会計期間 第4四半期連結会計期間 1株当たり四半期純利益金額(円) 4.82 0.03 10.83 11.95 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、日本での売上が好調となったことから、売上高は499億50百万円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。2026/03/30 15:01
利益面では、開発費の減少や組織再編による効率化により一部費用は抑制されましたが、米州及びEMEA地域における営業体制強化に伴い人件費が増加した結果、販売費及び一般管理費は増加しました。一方で、売上拡大により売上総利益が着実に伸長し、営業利益は42億28百万円(前連結会計年度比23.5%増)となりました。また、前期は外貨建て資産・負債の評価による為替差益4億97百万円を計上しましたが、今期は同要因による為替差損3億10百万円を計上しました。しかし、営業利益の増加がその影響を吸収し、経常利益は37億99百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。一方、今期は前期に計上した固定資産売却益16億61百万円の寄与がなく、APAC地域で事業再編損73百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益は29億19百万円(前連結会計年度比18.9%減)となりました。
当連結会計年度における当社グループの所在地別セグメント売上高の概要は以下のとおりです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/30 15:01
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に含めておりました「受取家賃」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しており、これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計欄以下において「家賃の受取額」を独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/30 15:01
項目 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 連結損益計算書上の親会社株主に帰属する当期純利益 3,601,588千円 2,919,832千円 普通株主に帰属しない金額 -千円 -千円 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 3,601,588千円 2,919,832千円 普通株式の期中平均株式数 109,245,128株 106,000,001株