- 6835
- 2026/10/08
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 10.27倍
- 2009年以降
- 赤字-148.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.4倍
- 2009年以降
- 0.35-7.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 13.6%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アライドテレシス HD(6835)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- -5758万
- 2014年6月30日
- 2億4789万
- 2015年6月30日 -5.73%
- 2億3369万
- 2016年6月30日 +82.53%
- 4億2656万
- 2017年6月30日 -57.11%
- 1億8293万
- 2018年6月30日 +2.24%
- 1億8703万
- 2019年6月30日 -85.35%
- 2739万
- 2020年6月30日
- -1億2697万
- 2021年6月30日
- 2億8572万
- 2022年6月30日 +33.59%
- 3億8169万
- 2023年6月30日 +34.07%
- 5億1175万
- 2024年6月30日 +12.71%
- 5億7676万
- 2025年6月30日 -5.21%
- 5億4672万
- 2026年6月30日 -67.21%
- 1億7925万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する情報通信機器業界は、製品の供給制約の緩和によってリードタイムが正常化しつつあり、社会のデジタル化推進により企業の旺盛なIT投資意欲を背景に、ネットワークの更新やワイヤレス環境整備の需要はますます高まりを見せています。2023/08/14 15:51
当第2四半期連結累計期間の業績は、日本や米州で受注が好調に推移したほか、円安による為替換算の影響により海外売上が増加したことなどから、連結売上高は207億21百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。
損益面につきましては、為替変動による研究開発費の増加及び人員増強による人件費の増加などから、販売費及び一般管理費は前年同四半期から増加したものの、増収効果により、営業利益は8億51百万円(前年同四半期比87.7%増)となりました。また、前年同四半期は為替差益15億35百万円を計上しましたが、当四半期は為替差益1億70百万円の計上にとどまったことなどから、経常利益は9億21百万円(前年同四半期比50.5%減)、また、前年同四半期は受取和解金86億12百万円を特別利益として計上しましたが、これは単年度のみの計上であったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億26百万円(前年同四半期比92.7%減)となりました。