アライドテレシス HD(6835)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年9月30日
- 1億2932万
- 2014年9月30日 +379.54%
- 6億2015万
- 2015年9月30日 -4.05%
- 5億9505万
- 2016年9月30日 +88.43%
- 11億2125万
- 2017年9月30日 -52.42%
- 5億3347万
- 2018年9月30日 -6.67%
- 4億9788万
- 2019年9月30日 -47.91%
- 2億5932万
- 2020年9月30日
- -1582万
- 2021年9月30日
- 4億3050万
- 2022年9月30日 +52.43%
- 6億5619万
- 2023年9月30日 +16.88%
- 7億6698万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本では、引き続き営業・サービス体制の増強を図り、ターゲット顧客市場に向けた提案型の営業活動を強化してまいりました。そのような取り組みの中で大型案件が増加し、顧客市場では、医療、公共からの受注が好調となりました。この結果、売上高は203億78百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。2023/11/14 15:09
[米州]
米州では、米国で前年同四半期に好調であった大型受注からの反動があり、当四半期の受注は低調に推移しました。そのような中で、連邦政府からの受注は堅調となり、在日米軍基地の居住者向けのサブスク型サービス売上が好調となりました。この結果、米州での売上高は54億27百万円 (前年同四半期比7.9%増)となりました。