アライドテレシス HD(6835)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア・オセアニアの推移 - 第一四半期
連結
- 2015年3月31日
- -7873万
- 2016年3月31日
- -1754万
- 2017年3月31日
- 1億3991万
- 2018年3月31日 -45.4%
- 7638万
- 2019年3月31日
- -8927万
- 2020年3月31日
- -6713万
- 2021年3月31日
- 2818万
- 2022年3月31日 +10.7%
- 3120万
- 2023年3月31日 +92.85%
- 6017万
- 2024年3月31日
- -1億6444万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- EMEAでは、前年同四半期はリードタイムの改善により出荷が増加しましたが、当四半期では出荷が平準化しました。製品別では無線LAN製品が増加したものの、ネットワークインターフェースカードやxシリーズスイッチ製品群の売上が減少しました。この結果、売上高は13億57百万円(前年同四半期比16.8%減)となりました。2024/05/15 11:16
[アジア・オセアニア]
アジア・オセアニアでは、ソリューション営業を強化する営業体制の再構築を進めてまいりました。当四半期ではインドで売上が好調となったものの、オーストラリアやベトナムでの売上が減少しました。製品別では無線LAN製品の売上が増加しましたが、スイッチなどの売上が減少しました。この結果、売上高は6億94百万円(前年同四半期比4.5%減)となりました。