- 6835
- 2026/08/27
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 9.55倍
- 2009年以降
- 赤字-148.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2009年以降
- 0.35-7.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 13.6%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アライドテレシス HD(6835)の研究開発費 - 米州及びEMEAの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 19億8700万
- 2020年12月31日 -1.76%
- 19億5200万
- 2021年12月31日 -2.87%
- 18億9600万
- 2022年12月31日 +20.73%
- 22億8900万
- 2023年12月31日 -1.97%
- 22億4400万
- 2024年12月31日 +4.06%
- 23億3500万
- 2025年12月31日 -7.54%
- 21億5900万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の金額2026/03/30 15:01
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2026/03/30 15:01
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 給料手当 7,314,034 千円 7,621,419 千円 研究開発費 5,116,486 千円 4,958,386 千円 賞与引当金繰入額 648,050 千円 637,559 千円 - #3 事業等のリスク
- ⑤ 為替に関するリスク2026/03/30 15:01
当社グループの連結売上高に占める海外の比率はおおよそ30%~50%で推移しております。また、日本における当社グループの製品等の仕入れは主に米ドル建で決済しており、為替変動の影響を受け易くなっております。さらに、当社グループは国外18か国で事業を行っているため、研究開発費等の海外の費用についても、為替変動の影響を受け易くなっております。これらの影響を軽減するため、市場リスク管理要領を定め、為替変動による損益インパクトの感応度分析を行うとともに、必要に応じて為替予約取引等のヘッジを行っております。
しかしながら、すべてのリスクを排除することは困難であり、急激な為替相場の変動が起きた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 研究開発活動
- また、AIおよび自動化技術を活用し、効率性及び品質の向上を図る取り組みも開始しております。現在は、データセンター、クラウド、AI/機械学習分野への投資を強化し、研究開発を進めております。2026/03/30 15:01
なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は4,958百万円となっており、所在地別セグメントの研究開発費は、日本が638百万円、米州及びEMEA(ヨーロッパ、中東及びアフリカ)が2,159百万円、APAC(アジア・オセアニア)が2,160百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、日本での売上が好調となったことから、売上高は499億50百万円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。2026/03/30 15:01
利益面では、開発費の減少や組織再編による効率化により一部費用は抑制されましたが、米州及びEMEA地域における営業体制強化に伴い人件費が増加した結果、販売費及び一般管理費は増加しました。一方で、売上拡大により売上総利益が着実に伸長し、営業利益は42億28百万円(前連結会計年度比23.5%増)となりました。また、前期は外貨建て資産・負債の評価による為替差益4億97百万円を計上しましたが、今期は同要因による為替差損3億10百万円を計上しました。しかし、営業利益の増加がその影響を吸収し、経常利益は37億99百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。一方、今期は前期に計上した固定資産売却益16億61百万円の寄与がなく、APAC地域で事業再編損73百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益は29億19百万円(前連結会計年度比18.9%減)となりました。
当連結会計年度における当社グループの所在地別セグメント売上高の概要は以下のとおりです。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高2026/03/30 15:01
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) ロイヤリティ原価 15,803 千円 15,010 千円 研究開発費 5,398,458 千円 5,198,328 千円 その他営業費用 21,127 千円 20,542 千円