営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -18億5997万
- 2014年3月31日
- -15億5042万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の調整額には、セグメント間取引消去13,805千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△30,635千円が含まれております。2014/05/13 13:40
3.セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去51,281千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△71,190千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/05/13 13:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成26年1月1日~平成26年3月31日)における連結売上高は、日本における販売が好調に推移したことに加えて、円安基調から海外売上の円換算額が増加した結果、59億4百万円(前年同期比8.3%増)となり、前年同期を上回りました。2014/05/13 13:40
利益面では、売上総利益の増加や、為替変動の影響による海外経費の増加分を諸経費削減などにより吸収した結果、営業損失は15億50百万円(前年同期は18億59百万円の損失)と改善しました。一方で、期初に比べてドル安円高となったことから海外資産の評価損として2億81百万円の為替差損(前年同期は8億39百万円の為替差益)を計上し、経常損失は18億52百万円(前年同期は10億53百万円の損失)、四半期純損失は17億63百万円(前年同期は10億46百万円の損失)となりました。
当社グループの所在地域別のセグメント売上高の概要は、次のとおりです。