- 6835
- 2026/09/16
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2009年以降
- 赤字-148.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2009年以降
- 0.35-7.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 13.6%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去61,187千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等10,126千円が含まれております。2017/05/15 15:14
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去59,251千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△28,644千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2017/05/15 15:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループは、主力製品であるxシリーズスイッチ製品群や、好評を得ている「AMF (Allied Telesis Management Framework)」などの戦略的製品の拡販に注力すると共に、「SES (Secure Enterprise SDN Solution)」のパートナー開拓に取り組んでまいりました。また、IoT時代を担うネットワークインフラとして、次世代工場に最適な産業用スイッチの販促活動を強化し、さらに産学連携による自律型無線LANソリューション「AWC(Autonomous Wave Control)」の実証実験を重ねて3月にリリースいたしました。2017/05/15 15:14
当四半期の業績は、販路拡大やパートナー企業との連携強化により、引き続き売上拡大に向けて取り組んでまいりましたが、日本や米国での販売が大幅に増加した前年同期の水準には達せず、連結売上高は69億6百万円(前年同期比10.1%減)となりました。損益面については、前期に続き人件費や設備費などの経費削減に努めた結果、営業損失は62百万円(前年同期は54百万円の利益)に止まりました。また、前期末に比べて当四半期末は円高となり、為替差損1億84百万円(前年同期は8億11百万円の為替差損)を営業外費用に計上したことなどから、経常損失は3億40百万円(前年同期は7億92百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億7百万円(前年同期は4億88百万円の損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの所在地別セグメント売上高の概要は次のとおりです。