営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4億4147万
- 2018年9月30日 -96.29%
- 1638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去181,194千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△45,341千円が含まれております。2018/11/14 13:01
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去187,658千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△3,781千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/14 13:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループは、持続的な成長と安定的な収益確保を目指し、市場ニーズを捉えた製品開発に取り組みつつ、高付加価値製品やサービスの拡販並びにエンドユーザへのダイレクトタッチによるソリューション営業を強化してまいりました。また、「セキュリティ」及び「ワイヤレス」をキーワードとした新製品・新技術の普及・販促活動を積極的に行うと共に、日本や海外の成長市場で営業拠点増設や人員増強を実施しました。2018/11/14 13:01
当第3四半期連結累計期間の業績は、営業体制強化策の効果が現れるには今しばらく時間を要することから、売上高は202億99百万円(前年同期比3.9%減)に留まりました。損益面では、人件費並びに販売促進費の増加などにより営業利益は16百万円(前年同期比96.3%減)、支払手数料及び支払利息などの計上により経常損失は2億56百万円(前年同期は1億19百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億7百万円(前年同期は3億54百万円の利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間における当社グループの所在地別セグメントの売上高の概要は次のとおりです。