営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 15億8552万
- 2023年9月30日 -0.22%
- 15億8196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去150,438千円及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等△110,923千円が含まれております。2023/11/14 15:09
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去144,716千円及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等△190,554千円が含まれております。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、日本の売上が好調に推移し、海外における売上が円安進行により円換算額が増加したことから、売上高は321億93百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。2023/11/14 15:09
損益面につきましては、為替変動などの影響から売上原価が上昇し、さらに研究開発費などの海外コストが増加したことなどから、営業利益は15億81百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。また、前年同四半期は外貨建資産に対する為替差益19億14百万円を計上しましたが、当四半期は為替差益1億52百万円の計上にとどまったことなどから、経常利益は15億80百万円(前年同四半期比52.3%減)となりました。また、前年同四半期は受取和解金86億12百万円を特別利益として計上しましたが、これは単年度のみの計上であったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億11百万円(前年同四半期比88.9%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における当社グループの所在地域別セグメントの売上高の概要は、次のとおりです。