富士通コンポーネント(6719)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 19億7700万
- 2013年9月30日 -50.03%
- 9億8800万
- 2014年3月31日 +106.48%
- 20億4000万
- 2014年9月30日 -42.45%
- 11億7400万
- 2015年3月31日 +97.1%
- 23億1400万
- 2015年9月30日 -46.46%
- 12億3900万
- 2016年3月31日 +97.34%
- 24億4500万
- 2016年9月30日 -49.53%
- 12億3400万
- 2017年3月31日 +97.33%
- 24億3500万
- 2017年9月30日 -46.82%
- 12億9500万
- 2018年3月31日 +97.68%
- 25億6000万
- 2018年9月30日 -54.06%
- 11億7600万
個別
- 2013年3月31日
- 19億7700万
- 2014年3月31日 +3.19%
- 20億4000万
- 2015年3月31日 +13.43%
- 23億1400万
- 2016年3月31日 +5.66%
- 24億4500万
- 2017年3月31日 -0.41%
- 24億3500万
- 2018年3月31日 +5.13%
- 25億6000万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2018/06/22 14:16
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/22 14:16
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 14 百万円 12 百万円 研究開発費 2,435 百万円 2,560 百万円 その他 3,221 百万円 3,309 百万円 - #3 研究開発活動
- 5 【研究開発活動】2018/06/22 14:16
当社は、富士通グループの関連会社との連携及び各大学との共同開発により、事業戦略上重要な新商品の研究開発に取組んでおり、当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は2,571百万円であります。上記研究成果に、当社が長年培ってきたコア技術を盛り込んだオンリーワン商品をお客様に提供し、顧客満足度向上に努めております。
スイッチングデバイス部門のうちリレーは、今後成長が見込まれるEV及びエコカー市場へ向けた省エネ、エコを実現した直流高電圧リレー(Eシリーズ)の開発及び高容量の次世代リレー(59シリーズ)、グリーンプロダクト市場向け大容量スマートメータ用リレー(Kシリーズ)の実用化を行なっております。また、車載充電器やZEH向け蓄電池用途に既存ACパワーリレーの高容量化製品を実用化しました。そのほか、グリーンデータセンター用に直流高電圧対応安全機能付きソケットやPDUの量産を開始し、併せて国際標準化を推進しております。