- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| ディスクリートデバイス部門 | 入出力デバイス部門 | その他部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 20,296 | 16,766 | 6,010 | 43,073 |
2 地域ごとの情報
(1)
売上高 2015/07/03 10:44- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 富士通グループ | 19,887 |
2015/07/03 10:44- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/07/03 10:44- #4 業績等の概要
当社グループが属する電子部品業界におきましても、一部で不透明感は残るものの、大企業を中心とした景況感は比較的高い水準で推移しており、全体としては堅調に推移し、長期的にみると緩やかな景気拡大は持続していくと考えられます。
このような環境のもと、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ3,870百万円増の46,943百万円(前期比9.0%増)となりました。
(ディスクリートデバイス部門)
2015/07/03 10:44- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| ディスクリートデバイス部門 | 入出力デバイス部門 | その他部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 21,740 | 18,526 | 6,676 | 46,943 |
2015/07/03 10:44- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが属する電子部品業界におきましても、一部で不透明感は残るものの、大企業を中心とした景況感は比較的高い水準で推移しており、全体としては堅調に推移し、長期的にみると緩やかな景気拡大は持続していくと考えられます。
このような環境のもと、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ3,870百万円増の46,943百万円(前期比9.0%増)となりました。
損益面につきましては、成長戦略品であるリレー、タッチパネル、サーマルプリンタの積極的拡販による売上拡大を行い、また、生産性改善やコストダウン等による原価低減を実施し、円安による追い風もあり、当連結会計年度において822百万円の営業利益(前期比674.9%増)を確保いたしました。
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