富士通コンポーネント(6719)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 3億400万
- 2010年3月31日 +12.83%
- 3億4300万
- 2011年3月31日 +32.36%
- 4億5400万
- 2012年3月31日 +18.72%
- 5億3900万
- 2013年3月31日 +18.92%
- 6億4100万
- 2014年3月31日 +29.95%
- 8億3300万
- 2015年3月31日 -9%
- 7億5800万
- 2016年3月31日 +4.49%
- 7億9200万
- 2017年3月31日 -2.27%
- 7億7400万
- 2018年3月31日 +11.76%
- 8億6500万
有報情報
- #1 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
③たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(イ)商品及び製品
主として移動平均法
(ロ)仕掛品・貯蔵品
主として個別法又は総平均法
(ハ)原材料
主として移動平均法2018/06/22 14:16