臨時報告書
- 【提出】
- 2020/12/02 15:21
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社および当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2020年11月16日
(2)当該事象の内容
当社は、2020年10月7日付「特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」および2020年10月12日付「過年度の有価証券報告書の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」において公表いたしました内容を踏まえ、過年度における不適切な会計処理に係る費用(特別調査委員会の調査費用および外部委託費用ならびに過年度決算訂正に係る追加的な監査費用等)が発生したことにより、個別および連結財務諸表に19億円を特別損失にそれぞれ計上する見込みとなりました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、過年度決算訂正関連費用を2021年3月期第2四半期連結累計期間において14億16百万円計上しております。また2021年3月期の個別および連結財務諸表に19億円をそれぞれ計上する見込みとなりました。
以 上
2020年11月16日
(2)当該事象の内容
当社は、2020年10月7日付「特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」および2020年10月12日付「過年度の有価証券報告書の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」において公表いたしました内容を踏まえ、過年度における不適切な会計処理に係る費用(特別調査委員会の調査費用および外部委託費用ならびに過年度決算訂正に係る追加的な監査費用等)が発生したことにより、個別および連結財務諸表に19億円を特別損失にそれぞれ計上する見込みとなりました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、過年度決算訂正関連費用を2021年3月期第2四半期連結累計期間において14億16百万円計上しております。また2021年3月期の個別および連結財務諸表に19億円をそれぞれ計上する見込みとなりました。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2020年11月16日
(2)当該事象の内容
当社は、2020年10月7日付「特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」および2020年10月12日付「過年度の有価証券報告書の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」において公表いたしました内容を踏まえ、過年度における不適切な会計処理に係る費用(特別調査委員会の調査費用および外部委託費用ならびに過年度決算訂正に係る追加的な監査費用等)が発生したことにより、個別および連結財務諸表に19億円を特別損失にそれぞれ計上する見込みとなりました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、過年度決算訂正関連費用を2021年3月期第2四半期連結累計期間において14億16百万円計上しております。また2021年3月期の個別および連結財務諸表に19億円をそれぞれ計上する見込みとなりました。
以 上
2020年11月16日
(2)当該事象の内容
当社は、2020年10月7日付「特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」および2020年10月12日付「過年度の有価証券報告書の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」において公表いたしました内容を踏まえ、過年度における不適切な会計処理に係る費用(特別調査委員会の調査費用および外部委託費用ならびに過年度決算訂正に係る追加的な監査費用等)が発生したことにより、個別および連結財務諸表に19億円を特別損失にそれぞれ計上する見込みとなりました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、過年度決算訂正関連費用を2021年3月期第2四半期連結累計期間において14億16百万円計上しております。また2021年3月期の個別および連結財務諸表に19億円をそれぞれ計上する見込みとなりました。
以 上