岩崎電気(6924)の電子記録債務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 13億1100万
- 2014年3月31日 +38.29%
- 18億1300万
- 2015年3月31日 +3.31%
- 18億7300万
- 2016年3月31日 +28.24%
- 24億200万
- 2017年3月31日 +13.2%
- 27億1900万
- 2018年3月31日 +5.99%
- 28億8200万
- 2019年3月31日 +27.93%
- 36億8700万
- 2020年3月31日 +59.21%
- 58億7000万
- 2021年3月31日 -12.18%
- 51億5500万
- 2022年3月31日 +2.29%
- 52億7300万
- 2023年3月31日 +12.18%
- 59億1500万
個別
- 2013年3月31日
- 13億1100万
- 2014年3月31日 +38.29%
- 18億1300万
- 2015年3月31日 +3.31%
- 18億7300万
- 2016年3月31日 +28.24%
- 24億200万
- 2017年3月31日 +86.8%
- 44億8700万
- 2018年3月31日 +0.94%
- 45億2900万
- 2019年3月31日 +2.69%
- 46億5100万
- 2020年3月31日 +41.52%
- 65億8200万
- 2021年3月31日 -28.55%
- 47億300万
- 2022年3月31日 -0.45%
- 46億8200万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する株式であり、定期的に把握された時価が財務担当役員に報告されております。2022/06/28 16:23
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、支払金利の変動リスクを回避し、支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。