- 6924
- 2023/06/08
- 時価
- 348億円
- PER
- 165.2倍
- 2010年以降
- 赤字-167.59倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.27-1.18倍
(2010-2023年) - 配当
- 0%
- ROE
- 0.58%
- ROA
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
岩崎電気(6924)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -61億9500万
- 2010年12月31日
- 5億5100万
- 2011年12月31日
- -4億4700万
- 2012年12月31日 -34%
- -5億9900万
- 2013年12月31日
- -2億2800万
- 2014年12月31日
- -4400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/02/14 10:32
税金費用については、原則として、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは「光技術と新たな技術の結合で、社会・産業インフラを支える先進企業を目指す」という経営ビジョンのもと、事業領域の拡大、社会への新たな価値提供の実現に向け、新規事業の取り組みと構造改革を推進するとともに、照明事業と光・環境事業において、独自性のある商品開発と周辺事業を含めたソリューションビジネスの展開を図り、商品提供にとどまらない、あらゆる付加価値提供に取り組んでおります。販売促進においては、展示会などのイベントの開催や商品説明会を実施するなど、お客様との接点を増やし、新商品の訴求を積極的に行ってまいりました。一方で、調達、製造においては、電子部品などの長納期化の影響で一部の製品で生産の遅延が生じ、また、材料の高騰や為替の影響を受けました。2023/02/14 10:32
なお、当第3四半期連結累計期間においては、主に照明事業におけるESCO関連案件の増加により、収益認識会計基準等の適用による収益として、売上高は2,991百万円(前年同期は241百万円)、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ463百万円(前年同期は36百万円)を計上しております。
また、米国の連結子会社の清算に伴う棚卸資産評価損など、2,061百万円の特別損失を計上しております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、以下の理由により記載しておりません。2023/02/14 10:32
・前第3四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないためであります。