岩崎電気(6924)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 158億5500万
- 2009年3月31日 -15.69%
- 133億6700万
- 2010年3月31日 -5.18%
- 126億7500万
- 2011年3月31日 -7.21%
- 117億6100万
- 2012年3月31日 -3.78%
- 113億1600万
- 2013年3月31日 -15.53%
- 95億5900万
- 2014年3月31日 +30.84%
- 125億700万
- 2015年3月31日 -1.06%
- 123億7400万
- 2016年3月31日 -15.44%
- 104億6300万
- 2017年3月31日 -6.65%
- 97億6700万
- 2018年3月31日 +5.07%
- 102億6200万
- 2019年3月31日 -22.71%
- 79億3200万
- 2020年3月31日 -4.41%
- 75億8200万
- 2021年3月31日 -23.4%
- 58億800万
- 2022年3月31日 +3.34%
- 60億200万
- 2023年3月31日 +13.53%
- 68億1400万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する株式であり、定期的に把握された時価が財務担当役員に報告されております。2022/06/28 16:23
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、支払金利の変動リスクを回避し、支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。