- 6924
- 2023/06/08
- 時価
- 348億円
- PER
- 165.2倍
- 2010年以降
- 赤字-167.59倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.27-1.18倍
(2010-2023年) - 配当
- 0%
- ROE
- 0.51%
- ROA
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
岩崎電気(6924)のクレーム処理引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 6200万
- 2022年9月30日 -14.52%
- 5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 従業員の賞与支出に備えるため、支給見込額基準により計上しております。2022/06/28 16:23
ハ.クレーム処理引当金
製品の不具合による無料点検・交換等に備えるため、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 2022/06/28 16:23
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 495 481 495 481 クレーム処理引当金 112 - 48 63 役員株式給付引当金 69 17 - 86 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
定額法を採用しております。
(3) 引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支出に備えるため、支給見込額基準により計上しております。
③ 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
イ.退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
ロ.数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(12年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2022/06/28 16:23