- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△478百万円は、セグメント間利益の調整額△23百万円、報告セグメントに配分しない全社費用△455百万円等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/11 13:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/11 13:38
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従い、過去の期間の連結財務諸表に対しては遡及処理しておりません。
なお、この変更に伴う当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金及び当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失への影響はありません。
2014/08/11 13:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメントの業績は次のとおりであります。
<照明>照明事業は、LED照明事業において、省エネ、節電に貢献するLEDランプ、LED照明器具の新商品開発、及び市場への訴求に注力した結果、売上高、営業利益とも堅調に推移しました。一方、HIDを主力とする従来型照明事業においては、照明機器はLED化の動きを受けて減少となりましたが、ランプはメンテナンス需要が底堅く推移したことなどにより、前年同期並みに推移しました。
これらの結果、売上高6,743百万円(前年同期は6,176百万円で9.2%の増加)、営業利益151百万円(前年同期は36百万円で310.7%の増加)となりました。
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