岩崎電気(6924)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億8600万
- 2011年6月30日 -72.04%
- -3億2000万
- 2012年6月30日 -80.94%
- -5億7900万
- 2013年6月30日 -33.16%
- -7億7100万
- 2014年6月30日
- -4億8800万
- 2015年6月30日
- -3億
- 2016年6月30日 -128%
- -6億8400万
- 2017年6月30日 -19.88%
- -8億2000万
- 2018年6月30日 -0.73%
- -8億2600万
- 2019年6月30日
- -2億1800万
- 2020年6月30日 -95.41%
- -4億2600万
- 2021年6月30日
- -2億900万
- 2022年6月30日 -206.22%
- -6億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△461百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。2022/08/10 10:10
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/10 10:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、調達、製造においては、電子部品などの長納期化の影響で一部の製品で生産の遅延が生じ、また、材料の高騰や為替の影響を受けたことにより、利益面では厳しい状況となりました。2022/08/10 10:10
これらの結果、売上高は9,014百万円(前年同期は9,282百万円で2.9%の減少)、営業損失は640百万円(前年同期は209百万円で431百万円の悪化)、経常損失は483百万円(前年同期は139百万円で343百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失は452百万円(前年同期は139百万円で313百万円の悪化)となりました。
なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する季節的傾向があり、各四半期の売上高および利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなっています。