営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -8億2000万
- 2018年6月30日 -0.73%
- -8億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額△538百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。2018/08/09 9:45
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/09 9:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは全社重点事業戦略として「付加価値を追求したLED照明事業の拡大」「光・環境事業における新規分野への展開」「海外重点地域への戦略的商品投入による事業の推進」の3項目を掲げて事業展開を推進しておりますが、照明事業、光・環境事業とも、前年同期に計上した件名を補うまでの売上には至らず、売上高は微減となりました。2018/08/09 9:45
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,516百万円(前年同期は10,063百万円で5.4%の減少)、営業損失は826百万円(前年同期は820百万円で5百万円の悪化)、経常損失は751百万円(前年同期は792百万円で40百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は565百万円(前年同期は690百万円で124百万円の改善)となりました。
なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する季節的傾向があり、各四半期の売上高および利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなっています。