営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -6億8400万
- 2017年6月30日 -19.88%
- -8億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額△526百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。2017/08/09 9:04
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/09 9:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は次のとおりであります。2017/08/09 9:04
<照明>照明事業は、LED照明事業において、投光器や高天井用照明器具などを中心に、施設や用途に適した商品バリエーションを増強し、新商品を軸とした照明設計提案を展開したことにより売上高は堅調に推移しましたが、利益面では、一部のLED商品において市場価格の下落の影響を受けました。一方、従来型照明事業においては、照明需要のLED化の動きを受けて減少傾向が続く中、国内ではHIDランプのメンテナンス需要に対応したことにより前年並みで推移したものの、海外現地法人におけるHIDランプの落ち込みが大きく、売上高、営業利益とも減少しました。
これらの結果、売上高は7,731百万円(前年同期は7,519百万円で2.8%の増加)、営業損失は83百万円(前年同期は20百万円で62百万円の悪化)となりました。