営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -3億
- 2016年6月30日 -128%
- -6億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△492百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。2016/08/10 9:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/10 9:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上高7,519百万円(前年同期は7,692百万円で2.2%の減少)、営業損失20百万円(前年同期は営業利益131百万円で151百万円の悪化)となりました。2016/08/10 9:17
<光・環境>光・環境事業は、環境試験関連事業において、耐候性試験装置などの受注が増加したことで売上高、営業利益とも好調に推移しました。また、電子線照射装置関連においても受注が堅調に推移し、業績の下支えとなりました。一方、UVキュア事業においては、売上高は前年同期並みに推移したものの、一部大型の低利益案件の受注に対応したことなどにより営業利益は減少しました。
これらの結果、売上高3,130百万円(前年同期は2,740百万円で14.2%の増加)、営業損失137百万円(前年同期は営業利益60百万円で198百万円の悪化)となりました。