営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -8億2600万
- 2019年6月30日
- -2億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額△539百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。2019/08/09 9:59
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/09 9:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは「光テクノロジーを通して豊かな社会と環境を創造する」という企業理念のもと、照明事業においては、施設照明・産業照明分野で、独自性のある商品提供と周辺事業を含めたトータルソリューションビジネスを推進し、光・環境事業においては、さまざまな「ひかり」の技術を応用することで環境試験関連事業、UV/EBキュア事業、殺菌関連事業の3つの事業を柱として展開してまいりました。2019/08/09 9:59
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,646百万円(前年同期は9,516百万円で11.9%の増加)、営業損失は218百万円(前年同期は826百万円で608百万円の改善)、経常損失は209百万円(前年同期は751百万円で542百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は172百万円(前年同期は565百万円で392百万円の改善)となりました。
なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する季節的傾向があり、各四半期の売上高および利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなっています。