建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 44億8300万
- 2018年3月31日 +32.12%
- 59億2300万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 14:38
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 14百万円 127百万円 機械装置及び運搬具 6 2 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 14:38
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 642百万円 ( 642百万円) 2,206百万円 (2,206百万円) 機械装置及び運搬具 325 ( 325 ) 302 ( 302 )
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、無形固定資産がシステムの更新等により327百万円増加し、投資その他の資産の投資有価証券は、一部株式の売却を行ったこと等により204百万円減少したことによるものです。2018/06/27 14:38
なお、当連結会計年度は、技術開発棟(岩崎電気テクノセンター)の建設が完了したことにより、建物及び構築物が1,439百万円増加しましたが、これに係る投資は、前連結会計年度から開始し建設仮勘定にて処理していたため、この建設仮勘定から建物及び構築物への振り替え等により、建設仮勘定は1,132百万円減少しました。
<流動負債>当連結会計年度末における流動負債の残高は22,746百万円で、前連結会計年度末と比べ3,279百万円増加しました。