建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 12億9600万
- 2018年3月31日 -87.35%
- 1億6400万
個別
- 2017年3月31日
- 12億6100万
- 2018年3月31日 -91.12%
- 1億1200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。2018/06/27 14:38
なお、金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/27 14:38
3.土地の当期首残高、当期減少額及び当期末残高の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建設仮勘定 埼玉製作所、技術開発棟建設(テクノセンター) 2,393百万円 土地 開発センター、土地売却 330百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、無形固定資産がシステムの更新等により327百万円増加し、投資その他の資産の投資有価証券は、一部株式の売却を行ったこと等により204百万円減少したことによるものです。2018/06/27 14:38
なお、当連結会計年度は、技術開発棟(岩崎電気テクノセンター)の建設が完了したことにより、建物及び構築物が1,439百万円増加しましたが、これに係る投資は、前連結会計年度から開始し建設仮勘定にて処理していたため、この建設仮勘定から建物及び構築物への振り替え等により、建設仮勘定は1,132百万円減少しました。
<流動負債>当連結会計年度末における流動負債の残高は22,746百万円で、前連結会計年度末と比べ3,279百万円増加しました。