営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 9億7200万
- 2018年3月31日 -86.52%
- 1億3100万
個別
- 2017年3月31日
- 3億2200万
- 2018年3月31日 -67.08%
- 1億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/27 14:38
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/27 14:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは全社重点事業戦略として「付加価値を追求したLED照明事業の拡大」「光・環境事業における新規分野への展開」「海外重点地域への戦略的商品投入による事業の推進」の3項目を掲げて事業展開を推進してまいりました。照明事業では、屋外用および施設用LED照明の新商品と技術提案を軸に市場展開し、また、光・環境事業では、環境試験関連分野の深耕、UVキュア事業の強化に向け、新商品開発、新規分野への訴求を推進してまいりましたが、照明事業において、当連結会計年度に計上したLED照明機器関連のクレーム処理引当金の影響を受けました。2018/06/27 14:38
これらの結果、売上高は57,328百万円(前年同期は56,611百万円で1.3%の増加)、営業利益は131百万円(前年同期は972百万円で86.5%の減少)、経常利益は228百万円(前年同期は1,002百万円で77.2%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益を計上したことが主因となり381百万円(前年同期は335百万円で13.6%の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。