営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 1億2900万
- 2021年9月30日 +149.61%
- 3億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△879百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。2021/11/12 9:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 9:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは「光技術と新たな技術の結合で、社会・産業インフラを支える先進企業を目指す」という経営ビジョンのもと、照明事業と光・環境事業において、独自性のある商品開発と周辺事業を含めたソリューションビジネスの展開を図り、付加価値の高い商品やサービスの提供を推進しております。当第2四半期連結累計期間においては、市場のニーズを捉えた新商品の開発を行い、市場への訴求に注力するとともに、業務の効率化、経費節減を行い、収益力の向上に取り組みました。2021/11/12 9:39
これらの結果、売上高は21,996百万円(前年同期は22,234百万円で1.1%の減少)、営業利益は322百万円(前年同期は129百万円で149.3%の増加)、経常利益は406百万円(前年同期は185百万円で118.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は237百万円(前年同期は89百万円で164.9%の増加)となりました。
なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する季節的傾向があり、各四半期の売上高および利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなっています。