- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産 生産設備(機械及び装置)及び金型(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産 ソフトウエアであります。
2022/06/28 16:23- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、国内会社の建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物並びに在外子会社については定額法によっております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、原則として3年以内の見込販売数量に基づく償却額(残存有効期間均等配分額以上)を計上する方法によっております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/28 16:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<流動資産>当連結会計年度末における流動資産の残高は45,162百万円で、前連結会計年度末に比べ32百万円減少しました。主な要因は、短期及び長期借入金の返済(純増減額)2,110百万円等により現金及び預金が1,563百万円減少し、一方で資源価格の高騰等により原材料及び貯蔵品が1,069百万円増加したことによるものです。
<固定資産>当連結会計年度末における固定資産の残高は20,422百万円で、前連結会計年度末に比べ1,352百万円減少しました。主な要因は、有形及び無形固定資産の新規取得よりも減価償却額の方が大きかったこと、提出会社の埼玉製作所土地の一部を売却したこと等により有形及び無形固定資産が合わせて873百万円減少し、投資その他の資産では政策保有株式の売却(2銘柄)や時価の下落により投資有価証券が363百万円減少したことによるものです。
<流動負債>当連結会計年度末における流動負債の残高は15,544百万円で、前連結会計年度末に比べ4,297百万円減少しました。主な要因は、借入金の返済により短期及び1年内返済予定の長期借入金が合わせて4,060百万円減少したことによるものです。
2022/06/28 16:23- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、急速な技術革新や販売競争の激化に対処するために、生産設備の合理化、新製品生産設備及び研究開発設備等に600百万円の設備投資(有形固定資産、無形固定資産の取得価額)を行いました。
セグメント別では、提出会社の埼玉製作所を中心に照明事業453百万円、光・環境事業146百万円であります。
2022/06/28 16:23- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、国内会社の建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物並びに在外子会社については定額法によっております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/28 16:23- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(当社の有形無形固定資産の減損の認識の判定)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/28 16:23- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
・市場販売目的のソフトウェア
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