FDK(6955)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 45億2200万
- 2009年3月31日 -26.78%
- 33億1100万
- 2010年3月31日 -5.26%
- 31億3700万
- 2011年3月31日 -3.51%
- 30億2700万
- 2012年3月31日 -7.63%
- 27億9600万
- 2013年3月31日 +16.31%
- 32億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~14年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアの耐用年数は、社内における利用可能期間(5年)であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2025/06/23 13:31 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/06/23 13:31
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として会社別事業別を基礎としてグルーピングを行なっております。会社 場所 用途 種類 FDK株式会社 湖西市工場(静岡県湖西市)鷲津工場(静岡県湖西市) 電池事業製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産
電池事業製造設備について、当社のアルカリ電池事業においては直近の業績推移および今後の投資計画を勘案し、また、当社の全固体電池においては従来の製品仕様で汎用性が低く多くのお客様に対する要求性能を満足出来ないため、当初見込んでいた収益性が今後も得られない可能性が高くなったことから、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額718百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/23 13:31
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~14年