- 6955
- 2026/08/28
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 19.23倍
- 2010年以降
- 赤字-283.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.56-21.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.87%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/05 15:27
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/11/05 15:27
当第2四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度に比べ11億78百万円(2.1%)増の564億73百万円となりました。流動資産は前連結会計年度に比べ13億円(4.0%)増の339億52百万円、固定資産は前連結会計年度に比べ1億21百万円(△0.5%)減の225億21百万円となりました。流動資産増加の主な要因は、商品及び製品が6億83百万円、現金及び預金が2億27百万円、原材料及び貯蔵品が2億20百万円それぞれ増加したことによるものです。固定資産減少の主な要因は、有形固定資産が3億86百万円増加しましたが、投資有価証券が4億32百万円減少したことによるものです。
当第2四半期連結会計期間の負債合計は、前連結会計年度に比べ3億16百万円(△0.6%)減の484億69百万円となりました。流動負債は前連結会計年度に比べ1億35百万円(0.4%)増の385億41百万円、固定負債は前連結会計年度に比べ4億52百万円(△4.4%)減の99億28百万円となりました。流動負債増加の主な要因は、短期借入金が4億10百万円減少しましたが、支払手形及び買掛金が6億35百万円増加したことによるものです。固定負債減少の主な要因は、負ののれんが3億79百万円、長期未払金が3億50百万円それぞれ減少したことによるものです。