6955 FDK

6955
2026/05/19
時価
143億円
PER 予
19.14倍
2010年以降
赤字-283.05倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.56-21.42倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.95%
ROA 予
1.59%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
2015/02/05 10:06
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、事業強化の施策として、経営資源の相互活用による効率化およびニッケル水素電池と電子部品の複合製品の開発連携向上によるビジネスの一層の強化を目的にニッケル水素電池の開発、製造を行なうFDKトワイセル株式会社(群馬県高崎市)を吸収合併いたしました。
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は第2四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間にかけて急回復しているものの、第1四半期連結会計期間における液晶ディスプレイ用信号処理モジュールならびに市販用途向けニッケル水素電池の売上減の影響を挽回しきれず、前第3四半期連結累計期間に比べ20億39百万円減少の566億89百万円となりました。
損益面につきましては、電子事業で上述の液晶ディスプレイ用信号処理モジュールなどの大幅な売上減により部門営業損失となったものの、電池事業で前連結会計年度から継続している技術VEと購買コストダウンによる材料費削減による原価低減、リチウム電池の生産数量増加による利益の拡大により、部門営業利益17億35百万円(前第3四半期連結累計期間に比べ8億38百万円増加)となったこと、ならびにこれまで当社グループが一丸となって取り組んでまいりました事業環境の変化に対応できる企業体質への変革のためのさまざまな施策による効果、第2四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間にかけて売上高が急回復したことならびに期後半からの円安効果が加わったことにより、全体の営業利益は前第3四半期連結累計期間に比べ1億6百万円増加の13億97百万円となりました。
2015/02/05 10:06
#3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
② 譲渡事業の規模
連結売上高 1,128百万円(平成26年3月期実績)
(4) 譲渡する資産・負債の額(平成26年12月31日現在)
2015/02/05 10:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。