- 6955
- 2026/08/28
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 19.23倍
- 2010年以降
- 赤字-283.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.56-21.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.87%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/05 14:23
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/05 14:23
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として会社別製品別を基礎としてグルーピングを行なっております。2019/08/05 14:23
処分予定資産および遊休資産については、今後の使用計画がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額19百万円を減損損失として特別損失に計上しております。電子事業製造設備については、前連結会計年度に国内電子事業にかかわる固定資産の減損処理を実施しましたが、当連結会計年度も業績低迷の継続などから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額2百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、工具、器具及び備品0百万円、建設仮勘定12百万円および土地8百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額については、土地については固定資産税評価額等に基づき算定し、土地以外の資産については他の転用や売却が困難な事から、ゼロとして評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業全体の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ11億55百万円減少の51億87百万円、セグメント損失は2億35百万円(前第1四半期連結累計期間は3億42百万円のセグメント損失)となりました。2019/08/05 14:23
当第1四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度に比べ14億76百万円(△2.7%)減の526億68百万円となりました。流動資産は前連結会計年度に比べ7億86百万円(△2.1%)減の362億98百万円、固定資産は前連結会計年度に比べ6億89百万円(△4.0%)減の163億70百万円となりました。流動資産減少の主な要因は、商品及び製品が3億25百万円増加しましたが、仕掛品が4億42百万円、受取手形及び売掛金が3億21百万円、原材料及び貯蔵品が3億5百万円それぞれ減少したことによるものです。
当第1四半期連結会計期間の負債合計は、前連結会計年度に比べ2億17百万円(0.5%)増の440億82百万円となりました。流動負債は前連結会計年度に比べ4億83百万円(1.3%)増の383億58百万円、固定負債は前連結会計年度に比べ2億65百万円(△4.4%)減の57億23百万円となりました。流動負債増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が12億52百万円減少しましたが、短期借入金が15億10百万円、事業譲渡損失引当金が7億45百万円それぞれ増加したことによるものです。固定負債減少の主な要因は、長期未払金が1億70百万円、退職給付に係る負債が1億30百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)分割する資産、負債の項目および金額2019/08/05 14:23
5.譲渡株式数、譲渡価額及び譲渡前後の所有株式の状況資産 負債 流動資産 1,393百万円 流動負債 327百万円 固定資産 4百万円 固定負債 494百万円 合計 1,397百万円 合計 822百万円