無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億3400万
- 2022年3月31日 -36.64%
- 2億7500万
個別
- 2021年3月31日
- 3億5200万
- 2022年3月31日 -49.15%
- 1億7900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~16年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアの耐用年数は、社内における利用可能期間(5年)であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2022/06/28 11:02 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/06/28 11:02
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として会社別事業部別を基礎としてグルーピングを行なっております。会社 場所 用途 種類 FDK(株) 鷲津工場(静岡県湖西市) 電池事業製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地、リース資産、建設仮勘定、無形固定資産
電池事業製造設備については、当社のアルカリ電池事業において市況低迷や材料高騰の影響により業績低迷が継続したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,213百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~16年2022/06/28 11:02
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/28 11:02
2.財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減損損失 15百万円 1,234百万円 有形固定資産および無形固定資産 12,605百万円 11,496百万円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/28 11:02
2.連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減損損失 15百万円 1,213百万円 有形固定資産および無形固定資産 15,210百万円 14,307百万円
(1)算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準および評価方法
時価法2022/06/28 11:02