建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 137億7000万
- 2021年3月31日 +6.83%
- 147億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(a) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。
在外連結子会社
主として独自の見積耐用年数による定額法を採用しております。
(b) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。
但し、ソフトウェア(自社利用分)については、見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(c) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/15 15:43 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/15 15:43
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 93百万円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/15 15:43
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 93百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金の受入れ、買換えにより有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/06/15 15:43
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 107百万円 105百万円 機械装置及び運搬具 13 13 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち主なものは、豊田工場新建屋1,241百万円であります。2021/06/15 15:43
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社2021/06/15 15:43
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/15 15:43
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。