6995 東海理化電機製作所

6995
2026/04/08
時価
2748億円
PER 予
9.04倍
2010年以降
赤字-53.86倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.41-1.43倍
(2010-2025年)
配当 予
3.41%
ROE 予
8.43%
ROA 予
5.5%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)124,844266,927408,581553,124
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)4,09611,90312,79422,937
2023/06/30 12:39
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、主に生産・販売体制及び量的規模を勘案した、「日本」、「北米」及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/06/30 12:39
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トヨタ自動車株式会社112,852日本
2023/06/30 12:39
#4 事業等のリスク
(12) 為替変動の影響
当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は、当連結会計年度61%となっております。当社グループの経営成績は為替変動により重要な影響を受ける可能性があります。当社グループでは一部の外貨建輸出債権を対象とした為替予約によるリスクヘッジを実施し影響を最小限にするよう取り組んでおります。
(13) 退職給付債務
2023/06/30 12:39
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは主として、自動車メーカー向けの部品供給事業を中心に事業活動を行っております。
得意先別に分解した売上高は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/30 12:39
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等を十分に勘案し、決定しております。2023/06/30 12:39
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高 (単位:百万円)

(注)顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。2023/06/30 12:39
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
今後も地域課題に対して地域と共に取り組んでいきます。
<当期実績>当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は553,124百万円と、前連結会計年度に比べ65,821百万円(13.5%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は16,656百万円と、前連結会計年度に比べ7,445百万円(80.8%)の増益となりました。連結経常利益は24,063百万円と、前連結会計年度に比べ8,506百万円(54.7%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は10,900百万円と、前連結会計年度に比べ7,331百万円(205.4%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2023/06/30 12:39
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主にエンドユーザーからの修理依頼に係る修理費用と、自動車メーカー等の客先が決定したリコール等の不具合対応に係る修理費用を製品保証引当金として計上しております。
上記のうち、エンドユーザーからの修理依頼に係る修理費用は、過去の売上高と修理費用を基礎とした修理発生率をもとに合理的に算出しております。
リコール等の不具合対応に係る修理費用は、①対象台数、②修理実施率、③1台当たりの修理単価、④客先との負担割合等の情報をもとに合理的に算出しております。ただし、これらの前提条件は、相対的に不確実性の高い将来情報であり、予測不能な前提条件の変化等により、実際の発生額と異なる場合があり、製品保証引当金の追加計上又は戻入が必要となる可能性があります。
2023/06/30 12:39
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
売上高等営業取引高172,126百万円169,801百万円
仕入高等営業取引高41,60342,259
2023/06/30 12:39

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