- 6982
- 2026/10/05
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 24.99倍
- 2010年以降
- 赤字-51.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.24-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.07%
- ROE 予
- 2.38%
- ROA 予
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リード(6982)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 賃貸不動産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2026年3月31日
- 49万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 13:50
当社は、取り扱う製品による事業部門として、自動車用部品を受注している「自動車用部品」、自社ブランドを主とした駐輪製品を販売している「自社製品」と、収益に重要な影響を与える「賃貸不動産」を加えた3部門を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)には、適当な配賦基準によって各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。
3. 「賃貸不動産」については、収益及び費用とも営業外で処理しております。
4. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電子機器事業であります。
5. 調整額の内容は、各報告セグメントに属さない全社管理の資産であり、現金及び預金、建物の一部、投資有価証券等であります。2026/06/23 13:50 - #3 事業の内容
- なお、当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。2026/06/23 13:50
(注) 1. 売上高比率は第93期(2025年4月1日~2026年3月31日)の売上実績に基づき表示しております。セグメントの名称 主 要 製 品 等 売上高比率(%)(注) 1 自社製品 駐 輪 事 業 駐輪ラック等の駐輪製品の企画開発、設計、製造、販売・設置、保守メンテナンス、駐輪場経営 9.6 賃貸不動産 貸店舗 ― セグメント計 99.5
2. 賃貸不動産の賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 13:50
(注) 1. 従業員数は就業人員数であり、従業員数欄の[外書]は、年間平均臨時従業員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 自社製品 7 [―] 賃貸不動産 ― [―] 全社(共通) 15 [3]
2. 賃貸不動産は、貸店舗であるため従業員はおりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③賃貸不動産2026/06/23 13:50
賃貸不動産のセグメント利益(経常利益)は、28百万円(前期比1.4%増)となりました。なお、収益及び費用は営業外に計上しています。
④その他 - #6 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2026/06/23 13:50
(2) 賃貸不動産
当事業年度の主な設備投資等は、エアコンの一部入替総額496千円の投資を実施しました。 - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 13:50
(注) 1 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賃貸不動産 貸借対照表計上額 期首残高 478,098 472,943 期中増減額 △5,154 △4,587 期末残高 472,943 468,355 期末時価 546,624 545,315
2 期中増減額のうち、前事業年度及び当事業年度の賃貸不動産の減少は、減価償却費であります。