- 6972
- 2018/12/25
- 時価
- 56億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-15.2倍
(2009-2017年) - PBR
- -87.39倍
- 2009年以降
- 赤字-9.07倍
(2009-2017年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エルナー(6972)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年12月31日
- 1300万
- 2014年3月31日 +38.46%
- 1800万
- 2014年6月30日 +194.44%
- 5300万
- 2014年9月30日 +52.83%
- 8100万
- 2014年12月31日 +22.22%
- 9900万
- 2015年3月31日 -79.8%
- 2000万
- 2015年6月30日 +170%
- 5400万
- 2015年9月30日 +46.3%
- 7900万
- 2015年12月31日 +24.05%
- 9800万
- 2016年3月31日 -79.59%
- 2000万
- 2016年6月30日 +160%
- 5200万
- 2016年9月30日 +48.08%
- 7700万
- 2016年12月31日 +25.97%
- 9700万
- 2017年3月31日 -80.41%
- 1900万
- 2017年6月30日 +178.95%
- 5300万
- 2017年9月30日 +47.17%
- 7800万
- 2017年12月31日 +21.79%
- 9500万
- 2018年3月31日 -80%
- 1900万
- 2018年6月30日 +168.42%
- 5100万
- 2018年9月30日 +54.9%
- 7900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2018/03/30 9:30
2.独占禁止法関連(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,156 13,953 20,444 27,075 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △90 △280 △669 △2,212 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コンデンサ」では、主にアルミ電解コンデンサ、電気二重層コンデンサの製造販売、「プリント回路」では、主にビルトアッププリント配線板、多層プリント配線板、両面プリント配線板の製造販売、「その他」では、太陽光発電による売電事業を行っております。2018/03/30 9:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/03/30 9:30
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連する主要なセグメント名 三菱電機株式会社 3,778 プリント回路 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/03/30 9:30 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(注)2.「中国」の区分は、香港を含んでおります。2018/03/30 9:30 - #6 業績等の概要
- コンデンサ事業におきましては、車載関連の需要が堅調に維持していることから欧米車載関連への売上が拡大し、連結売上高130億7千7百万円(前期比6.0%増)となりました。利益面では主要生産拠点の通貨が米ドルに対し上昇していることによるコスト高の影響などにより、営業利益は12億2千1百万円(前期比3.1%減)となりましたが、営業利益率は9.3%と安定した収益を確保しております。2018/03/30 9:30
プリント回路事業におきましては、収益改善を目的とした低収益製品の受注辞退などから、連結売上高は139億2百万円(前期比13.7%減)となりました。利益面では原材料の銅張積層板の価格上昇影響やマレーシア工場地域で発生した水害による工場の生産減や在庫品廃棄の影響などから、連結営業損失9億1千1百万円(前期は連結営業損失5億1千3百万円)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2018/03/30 9:30
① 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べ14億6千7百万円減少し、270億7千5百万円となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主な取引は、次のとおりであります。2018/03/30 9:30
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 売上高 11,721百万円 12,634百万円 仕入高 11,288百万円 14,404百万円