- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/11/13 17:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/11/13 17:03- #3 事業等のリスク
(重要事象等について)
当社は、第2四半期連結会計期間末において連結営業利益の金額が一定の水準を下回ったこと及び連結経常損失を計上したことにより、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約における財務制限条項に抵触している状況にあったため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりましたが、シンジケートローンに参加する全ての金融機関より、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、既に当該重要事象等を解消するための対応策を実施したことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2017/11/13 17:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(5)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社は、第2四半期連結会計期間末において連結営業利益の金額が一定の水準を下回ったこと及び連結経常損失を計上したことにより、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約における財務制限条項に抵触いたしました。当該状況により、第2四半期連結会計期間末において継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりましたが、シンジケートローンに参加する全ての金融機関より、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、既に当該重要事象等を解消するための対応策を実施したことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2017/11/13 17:03- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(重要事象等について)
当社は、第2四半期連結会計期間末において連結営業利益の金額が一定の水準を下回ったこと及び連結経常損失を計上したことにより、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約における財務制限条項に抵触している状況にあったため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりましたが、シンジケートローンに参加する全ての金融機関より、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、既に当該重要事象等を解消するための対応策を実施したことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2017/11/13 17:03- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社は、第2四半期連結会計期間末において連結営業利益の金額が一定の水準を下回ったこと及び連結経常損失を計上したことにより、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約における財務制限条項に抵触いたしました。当該状況により、第2四半期連結会計期間末において継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりましたが、シンジケートローンに参加する全ての金融機関より、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、既に当該重要事象等を解消するための対応策を実施したことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2017/11/13 17:03