建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 14億
- 2017年12月31日 -51.64%
- 6億7700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2018/05/11 15:00
3 ELNA-SONIC SDN.BHD.の建物及び構築物の一部並びに土地は、連結会社へ賃貸しております。また、建物及び構築物の一部を連結会社以外から賃借しております。
4 上記中[外数]は、連結会社以外からの賃借土地面積であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/05/11 15:00
建物 10年~38年
機械及び装置 6年~8年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 2018/05/11 15:00
固定資産除却損 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 24百万円 0百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2018/05/11 15:00
(注)上記のほか、連結処理により相殺消去されている以下の資産を担保に供しております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 棚卸資産 2,386百万円 2,472百万円 建物 1,565百万円 1,389百万円 土地 1,918百万円 1,918百万円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期首残高」及び「当期末残高」の( )は内数で、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2018/05/11 15:00
(注2) 当期減少額には、エルナープリンテッドサーキット㈱へ移管した金額(建物585百万円 構築物8百万円、機械及び装置239百万円、車両運搬具2百万円、工具器具備品30百万円、土地1,183百万円、リース資産32百万円、ソフトウェア4百万円)が含まれております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/05/11 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については事業セグメントを基準としてグルーピングを行っており、処分予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 処分予定資産 長野県松本市 建物 83百万円
連結子会社であるエルナー松本株式会社について工場の閉鎖を決議しており、処分予定資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し帳簿価額との差額を減損損失に計上しております。回収可能価額は、正味売却価額によって算定しており、建物の解体撤去を予定していることから正味売却価額を零として評価しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~38年
機械装置及び運搬具 6年~8年
無形固定資産(リース資産を除く)
主として、定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっておりま
す。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/05/11 15:00