岡谷電機産業(6926)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -6億8238万
- 2009年3月31日
- 2億4756万
- 2010年3月31日 -94.13%
- 1453万
- 2011年3月31日
- -3億1048万
- 2012年3月31日
- -855万
- 2013年3月31日 -999.99%
- -2億1335万
- 2014年3月31日
- 4507万
- 2015年3月31日
- -2億3299万
- 2016年3月31日
- -1億6078万
- 2017年3月31日
- 201万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 3億6129万
- 2019年3月31日
- -749万
- 2020年3月31日
- 5億4437万
- 2021年3月31日
- -5億6395万
- 2022年3月31日
- 3億5845万
- 2023年3月31日
- -3億
- 2025年3月31日
- -1億5443万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金調達については、そのためのコストと効率性を勘案した最適な負債比率に収めることを原則としており、当面は間接金融を主体に調達しております。2025/06/24 14:48
当社においては、金融機関との間で変動的な運転資金について当座貸越枠、または短期融資枠を設定し、設備投資等の資本形成に係わる資金については長期借入金で対応しております。また、リスクマネジメントとして、コミットメントラインを設定しております。
2) 資金運用の安定化 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2025/06/24 14:48
当社グループ(当社及び連結子会社)は、金融機関との間で変動的な運転資金については当座貸越枠、半固定的な運転資金については短期融資枠を設定し、設備投資などの固定的な資金については長期借入金で対応しております。また、リスク対応として長期コミットメントラインを設定しております。デリバティブは為替変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行っておりません。
また、一時的な余剰資金については、安全性の高い金融資産で運用しております。