- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 2.81 | 7.44 | 2.03 | 3.80 |
2015/06/25 16:11- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当事業年度の期首の退職給付に係る負債が11,683千円減少し、利益剰余金が7,585千円増加している。また、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。
2015/06/25 16:11- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が11,683千円減少し、利益剰余金が7,585千円増加している。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。
2015/06/25 16:11- #4 業績等の概要
コスト面につきましては労務費の低減を図るべく、中国の工場で生産ラインの省力化・自動化を進めております。また、生産力増強を図っているスリランカの工場では、コンデンサ部門における生産数量の増加と歩留り向上の成果が上がりつつあります。さらに製造品種拡大のため、中国の工場からの設備移管も開始しました。これにより、BCP(事業継続計画)対応も踏まえてグループ全体で国内・海外の生産場所を適宜選択できる体制づくりを強化しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は134億85百万円(前連結会計年度比105%)、営業利益は5億67百万円(同143%)、経常利益は7億1百万円(同141%)となり、当期純利益は3億59百万円(同98%)となりました。
セグメント別の業績は下記のとおりです。
2015/06/25 16:11- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 当期純利益 | 365,799千円 | 359,255千円 |
| 普通株主に帰属しない金額 | -千円 | -千円 |
2015/06/25 16:11