構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 776万
- 2016年3月31日 +2.63%
- 796万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/06/23 13:59
担保付債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 81,003千円 ( 81,003)千円 70,051千円 ( 70,051)千円 機械装置及び運搬具 0 ( 0) 0 ( 0)
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/23 13:59
当社グループは、原則として事業単位の製品別セグメントに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っている。用途 種類 場所 事業用資産(表示関連製品生産設備) 機械装置及び運搬具、土地、建物その他 日本、アジア及び米国 遊休資産 建物及び構築物 埼玉県行田市
表示関連製品において営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったため、当該事業に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額51,727千円を減損損失として特別損失に計上した。その内訳は、機械装置及び運搬具19,881千円、土地17,949千円、建物その他13,896千円である。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は下記のとおりである。2016/06/23 13:59
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~47年 機械装置及び運搬具 4~9年
定額法によっている。