営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億1970万
- 2017年12月31日 +22.52%
- 5億1423万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。2018/02/09 15:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3.第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を変更しており、各セグメントはそれぞれ前連結会計年度にお
ける「ノイズ関連製品」「サージ関連製品」「表示関連製品」「センサー関連製品」を指している。変更内容は名称のみであり、各セグメントの売上高・利益・損失の測定方法には一切変更はない。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載している。2018/02/09 15:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、コンデンサの取引に関する競争法規制当局による調査は、米国及び台湾においては終了していますが、他の複数の国においては継続中です。米国における集団民事訴訟については、原告側と和解が成立していますが、一部の企業が集団民事訴訟から離脱しており、その対応が発生しています。また、カナダにおける集団民事訴訟については、原告側と和解の合意に至りましたが、当該和解が発効するためには、今後管轄裁判所の承認を得る必要があります。2018/02/09 15:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は101億47百万円(前年同期比113%)、営業利益は5億14百万円(同123%)、経常利益は5億26百万円(同131%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億87百万円(同115%)となりました。
セグメント別の業績は下記のとおりです。