- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
本社の建物・ソフトウェア等である。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/29 15:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益、その他の項目の減価償却費及び減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。
(2)セグメント資産、その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社本社の建物・ソフトウェア等である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2018/06/29 15:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2018/06/29 15:55- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2018年4月にスタートした第10次中期経営計画では、「100年成長企業を目指し『10年後も勝ち続けるOKAYA』を構築する」をビジョンとして掲げました。特にこの期間においては、経営ビジョンとしている「車載産業への参入」に向けて、開発力と生産力の基礎固めを行う3年間と位置づけております。そのため、各部署の専門性を高度化した営業体制への転換、組織力を強くする企業文化の醸成と人材の強化、そして外部との連携に率先して取り組んでまいります。
なお、経営指標としては、2020年度にて連結売上高152億円、営業利益9億円、ROE7%を掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/06/29 15:55- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は136億48百万円(前年比112%)、営業利益は7億36百万円(同152%)、経常利益は5億71百万円(同122%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億36百万円(同119%)となりました。
セグメント別の業績は下記のとおりです。
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