建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 18億8800万
- 2024年3月31日 -56.04%
- 8億3000万
個別
- 2023年3月31日
- 18億8800万
- 2024年3月31日 -56.04%
- 8億3000万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/27 14:50
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 精密工場兼事務所棟 2,258 百万円 自動倉庫 63 建設仮勘定 精密工場兼事務所棟 1,547 マテハン試験棟 154
3.土地の当期首残高及び当期末残高の( )は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建設仮勘定 精密工場兼事務所棟 2,461 百万円 マテハン試験棟 322 ソフトウエア仮勘定 新ERPシステム 141 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産2024/06/27 14:50
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末より18億1千9百万円増加し、268億9千万円となりました。その主な要因といたしましては、受取手形、売掛金及び契約資産が4億9千5百万円減少しましたものの、電子記録債権が9億8千9百万円、現金及び預金が8億1千4百万円、原材料及び貯蔵品が2億2千3百万円、仕掛品が1億9千1百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末より31億9千1百万円増加し、232億3千7百万円となりました。その主な要因といたしましては、建設仮勘定が10億5千8百万円減少しましたものの、建物及び構築物が23億7千5百万円、投資有価証券が8億9千8百万円、機械装置及び運搬具が3億5千3百万円、退職給付に係る資産が3億3千7百万円、無形固定資産が3億3千6百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ50億1千1百万円増加し、501億2千7百万円となりました。