無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 2億4300万
- 2024年3月31日 +138.27%
- 5億7900万
個別
- 2023年3月31日
- 2億4100万
- 2024年3月31日 +139.83%
- 5億7800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
注文品…個別法による原価法
標準品…主に総平均法による原価法
原材料及び貯蔵品
…主に先入先出法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物………3年~50年
機械装置及び運搬具…2年~12年2024/06/27 14:50 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 14:50
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他(有形固定資産) 0百万円 0百万円 無形固定資産 0百万円 ―百万円 計 3百万円 1百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産2024/06/27 14:50
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末より18億1千9百万円増加し、268億9千万円となりました。その主な要因といたしましては、受取手形、売掛金及び契約資産が4億9千5百万円減少しましたものの、電子記録債権が9億8千9百万円、現金及び預金が8億1千4百万円、原材料及び貯蔵品が2億2千3百万円、仕掛品が1億9千1百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末より31億9千1百万円増加し、232億3千7百万円となりました。その主な要因といたしましては、建設仮勘定が10億5千8百万円減少しましたものの、建物及び構築物が23億7千5百万円、投資有価証券が8億9千8百万円、機械装置及び運搬具が3億5千3百万円、退職給付に係る資産が3億3千7百万円、無形固定資産が3億3千6百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ50億1千1百万円増加し、501億2千7百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/27 14:50
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△83百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△51百万円、「その他」△32百万円として組み替えております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/06/27 14:50
当社グループでは、提出会社における省力・合理化装置を中心に、総額2,931百万円(無形固定資産を含む)の設備投資を実施しました。セグメント別の設備投資について示すと、次のとおりであります。
搬送機械事業 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具…2年~12年2024/06/27 14:50
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置…2年~12年2024/06/27 14:50
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法