四半期報告書-第89期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「搬送機械事業」の売上高は142,763千円、セグメント利益は24,363千円それぞれ増加し、「産業機械事業」の売上高は2,573千円、セグメント利益は2,573千円それぞれ増加し、「精密機械事業」の売上高は224千円、セグメント利益は86千円それぞれ減少しております。「その他の事業」の売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「搬送機械事業」の売上高は142,763千円、セグメント利益は24,363千円それぞれ増加し、「産業機械事業」の売上高は2,573千円、セグメント利益は2,573千円それぞれ増加し、「精密機械事業」の売上高は224千円、セグメント利益は86千円それぞれ減少しております。「その他の事業」の売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。