日本インター(6974)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 13億2900万
- 2009年3月31日 +8.95%
- 14億4800万
- 2010年3月31日 -76.52%
- 3億4000万
- 2011年3月31日 +252.94%
- 12億
- 2012年3月31日 +2.58%
- 12億3100万
- 2013年3月31日 -71.65%
- 3億4900万
- 2014年3月31日 +15.76%
- 4億400万
- 2015年3月31日 +290.59%
- 15億7800万
- 2016年3月31日 -10.14%
- 14億1800万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2016/06/17 13:09前連結会計年度
(平成27年3月31日)当連結会計年度
(平成28年3月31日)192 百万円 - 百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況2016/06/17 13:09
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて24億27百万円減少の147億47百万円となりました。主な要因としては、棚卸資産が3億69百万円、現金及び預金が8億39百万円、受取手形及び売掛金が8億9百万円、有形固定資産が3億35百万円減少したことによります。
負債は、前連結会計年度末と比べて21億67百万円減少の86億25百万円となりました。主な要因としましては、借入金が1億9百万円増加し、支払手形及び買掛金が20億25百万円減少したことによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びリスク並びにそのリスク管理体制2016/06/17 13:09
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信審査の規定に従い、主な取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、与信残高上限を年度ごとに見直す体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。