純資産
連結
- 2012年3月31日
- 44億4300万
- 2013年3月31日 +9.09%
- 48億4700万
- 2014年3月31日 +9.02%
- 52億8400万
個別
- 2012年3月31日
- 42億1900万
- 2013年3月31日 +5.95%
- 44億7000万
- 2014年3月31日 +8.52%
- 48億5100万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- ⑤ グローバルで通用する財務体質づくり2014/08/07 10:31
・コストの削減と収益重視の営業展開を柱とした収益力の増強と合わせ、在庫削減などによるキャッシュ・フロー重視の経営を推進し、有利子負債の削減と純資産の充実を図ります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/08/07 10:31
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/08/07 10:31
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価報告書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2014/08/07 10:31
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ1億33百万円減少の179億円7百万円となりました。主な内訳といたしましては、現金及び預金が4億94百万円減少し、受取手形及び売掛金が3億6百万円増加しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/08/07 10:31
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/08/07 10:31
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度 当連結会計年度 (自 平成24年4月1日 (自 平成25年4月1日 至 平成25年3月31日) 至 平成26年3月31日)
(注)3.(会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 4,847百万円 5,284百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 5,109百万円 5,109百万円 (うち、普通株式を対価とする取得請求権付A種優先株式払込金額) (5,109百万円) (5,109百万円)
的な取扱いに従っております。