営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 6516万
- 2014年6月30日 +8.59%
- 7076万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産事業>不動産事業につきましては、所有賃貸不動産の稼働率維持に努めてまいりました。不動産事業の連結売上高は、33百万円(前年同期比0.3%増)となりました。また、セグメント利益(経常利益)は9百万円(前年同期比14.8%減)となりました。2014/08/13 14:16
こうした結果、当社グループ全体の業績といたしましては、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、706百万円(前年同期比12.0%増)となりました。また、利益面につきましては、システム事業で業容拡大を見据え、積極的に技術者の採用を実施し稼働率も高水準であったことから、連結営業利益は70百万円(前年同期比8.6%増)、連結経常利益は68百万円(前年同期比9.0%増)、連結四半期純利益は税効果会計による法人税等調整額の影響を受け、52百万円(前年同期比54.8%増)となりました。
(2) 財政状態の分析